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ヤンキースの田中将太選手の嫁の里田まいさんは
2015年9月時点で妊娠5か月目。

ニューヨークにある費用1千万円の病院で出産予定
との噂が流れています!

実家の札幌ではなく、海外で出産を考えているのか
気になったので調べてみました。

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プロフィール

里田まいさんの詳しいプロフィールを
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ニューヨークで出産!?

里田まいさんと田中将太さんは2013年3月に結婚
入籍から3年半後に、待望の第一子を妊娠しました。

里田さんと田中さんの馴れ初めが
気になる人はこちら

現在里田まいさんは実家の札幌に帰省している
そうですが、出産はニューヨークで行うそうです。

その理由は「子供にアメリカ国籍を持たせて
可能性を広げてあげたい」から。

なんでもアメリカで出産をした場合、
生まれた子は22歳までなら国籍を選択できるそうです。

里田まいさんは、子供はインターナショナルに活躍
できる人間になって欲しいという希望があるそうなので、
アメリカでの出産を決意したみたいですね。

なんか元ボストン・レッドソックス在籍の
松坂大輔選手の嫁、柴田倫世さんも似たようなこと
言っていたような…

最近のセレブの間では「子供はインターナショナル
っている言葉は流行っているのかもしれませんね。

柴田倫世さんが何故「さげまん」と噂されてしまうか
気になる人はこちら

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出産費用は1千万円、しかも田中の球団負担だと!?

どうやら里田まいさんがアメリカでの出産を選択した
理由は他にもあるそうです。

それはニューヨークヤンキースが提供してくれる
セレブ出産プラン」があるから。

なんでも田中将太選手は、球団と契約を交わす時に
妻が妊娠した時、出産費用の全額を球団が負担する
という条件も飲まれていたとか。

ということは、アメリカの好きな病院で実質タダで
出産できるということじゃないですか!?

さすがお金持ちに優しい国アメリカ…(汗)
資金援助の規模が日本とはけた違いですね。

ちなみに里田まいさんは、NYの世界最高の医療環境が
整っている、コロンビア大学の付属簿病院で出産との
噂が流れているそうです。

この病院での出産費用は30万円程とのことですが、
入院期間を延ばしたり、病室のグレードを上げることで
1千万円を超す環境も提供されるとのこと。

自分の好きに選べるのであれば、
再考の環境で出産したいとは誰もが思いますよね。

入院期間は通常、2泊3日だそうです。
日本と比べて短いですね。

イギリスのキャサリン妃も、出産して直ぐに退院したので
欧米はそれが普通なのかもしれません。

しかも里田まいさんの通訳兼身の周りの世話係の費用も
全額球団持ち。

加えて田中将太選手夫婦が住んでいるのは、NY市内の
セキュリティ万全の超高級マンション「トランプ・タワー
の家賃も球団持ち。

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家賃はなんと約700万円もするそうですよ!?
もう庶民にはついていけない世界だ…。

でも球団は7年間契約で161億円も田中選手に
支払ったそうなので、
ヤンキースにとっては大した金額ではないのかもしれません。

どのような形であれ、里田まいさんが無事出産されることを
祈りたいですね。